松本秀一の仕事―版画・米・言葉
    柿衞文庫・教科書で出会う俳人たち
    柿衞文庫・展覧会のご案内

(以下終了日順)


 畦地梅太郎記念美術館
松本秀一の仕事
版画・米・言葉
松本秀一

チラシもご覧ください。
 
船団の会・会員の松本秀一さんの個展です。

松本秀一(まつもと ひでかず 1952〜)は大学で版画を学び、帰郷して27歳の折、家業の米作りを継いだ。それは職業芸術家とはちがう在り方を模索する一因になった。 本と版画は相性がいい。
今回の展覧会は自分の句集、歌集などに使った版画、俳人の句集や雑誌に提供した作品を中心に、当館の所蔵品、併せて四季折々の田んぼの写真も紹介します。

と き:2017年11月10日(金)〜2018年2月12日(月)

    (火曜日休館・火曜が祝休日の場合はその直後の平日)
    (開館時間:9:00〜17:00(入館は16:30まで

ところ:畦地梅太郎記念美術館[井関邦三郎記念館併設]アクセス         愛媛県宇和島郡三間町務田180-1 「道の駅みま」内
        TEL&FAX:0895−58−1133



柿衞文庫 
明治の大阪が生んだ俳人―月斗と青々

柿衞文庫・展覧会

 江戸時代以来、経済・文化とも隆盛であった明治の大阪で、子規門を代表する俳人として、関西俳壇に多大な影響の残した青木月斗と松瀬青々を紹介します。明治の大阪を代表する二人の俳人、青木月斗と松瀬青々を紹介します。 詳細はこちらでどうぞ。

と き:平成30年1月13日(土)〜2月25日(日)

    (月曜日休館・月曜が祝日の場合は開館、翌日休館)
    (開館時間:午前10時〜午後6時(入館は5時半まで)

ところ:柿衞文庫(JR伊丹駅または阪急伊丹駅より徒歩10分
        TEL:072−782−0244
        FAX:072−781−9090



柿衞文庫― 展覧会のスケジュール―

詳しくはこちらをご覧下さい
アクセスはこちら(JR伊丹駅または阪急伊丹駅より徒歩10分)
        TEL:072−782−0244
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