坪内稔典 子規・漱石生誕150年 子規の庭
イベントのご紹介
第16回 舞台は子規の庭
子規と漱石の 生誕150年記念
柿の名句を生んだ二人の縁(えにし)〜
子規漱石生誕150年


10月26日は、柿の日。明治28年10月26日から奈良に逗留した正岡子規が、名句柿くへば鐘が鳴るなり法隆寺を詠んだことから提案されました。


日 時:10月26日(木)11:00〜15:30(10:20 受付開始)

場 所:日本料理 天平倶楽部 大ホールアクセス
     奈良市今小路町45−1 ”子規の庭” 隣接
     バス送迎あり。奈良商工会議所前 10:20発

参加料: 6000円

定 員: 70名(定員になり次第締め切ります)

対象者: 子規の庭友の会会員、一般の方

スケジュール:
11:00 開会 第8回「子規の庭俳句大賞」発表
      司会 : 泉 浩子氏
11:20 「子規と漱石の生誕150年を迎えて」
      正岡 明氏(子規の庭保存会名誉顧問・正岡子規研究所主宰)
11:40 記念講演「柿くえば―柿をめぐる文学史」
      坪内稔典氏(俳人・佛教大学名誉教授)
13:00 秋の旬料理を楽しむ会
15:30 閉 会

申込方法:
住所・氏名・電話番号をご記入の上、ファックスで「子規の庭友の会」事務局までお申し込みください。
ファックス番号:0742−27−7255

お問合せ : 天平倶楽部
電 話:0742−27−7272
Email:info@shikinoniwa.com

主催: 子規の庭友の会
後援: 子規の庭保存会・正岡子規研究所・日本料理天平事業部

(以上、主催者のチラシより)


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